レベル判定– category –
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CCUS能力評価に「解体」追加/実施団体は全解工連、10月2日から
建設キャリアアップシステム(CCUS)登録技能者の能力評価(レベル判定)手続きに、10月2日から「解体」職種が追加されることが決まった。能力評価実施団体は全国解体工事業団体連合会(全解工連、井上尚会長)。レベル判定業務は日本機械土工協... -
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振興基金/CCUS登録技能者がスマホで履歴蓄積確認、モニター1000人で実証へ
建設キャリアアップシステム(CCUS)運営主体の建設業振興基金(振興基金、谷脇暁理事長)は、技能者個人のスマートフォンで就業履歴蓄積状況が確認できるウェブアプリケーションを開発した。パソコンを使う従来の確認方法に比べ時間や場所などに制... -
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日建連/CCUS新推進方策を決定、登録更新や能力評価促進
日本建設業連合会(日建連、宮本洋一会長)は建設キャリアアップシステム(CCUS)のさらなる普及促進に向け、新たな推進方策を決定した。会員企業やその協力会社、下請も含め10月に開始する事業者登録の更新手続きを周知徹底し促進。CCUSの目... -
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CCUS能力評価基準 新たに1職種
建設キャリアアップシステム(CCUS)登録技能者の能力評価基準の対象職種として、新たに「さく井」の1職種が加わった。これにより全40職種で能力評価が可能になった。国土交通省が認定した。 全国さく井協会(東京都中央区)が能力評価実施団体と... -
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人材協/CCUS能力評価普及へ支援制度、専門工事業団体対象に体制整備や周知など
国土交通省や建設業団体などでつくる建設産業人材確保・育成推進協議会(人材協、事務局・建設業振興基金)は、建設キャリアアップシステム(CCUS)登録技能者の能力評価(レベル判定)制度の利用を促進する新規事業を立ち上げる。専門工事業団体を... -
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登録基幹技能者、CCUS能力評価申請を/振興基金が構成団体に働き掛け要請
登録基幹技能者制度推進協議会(会長・大木勇雄日本建設躯体工事業団体連合会会長)は、登録基幹技能者資格保有者に建設キャリアアップシステム(CCUS)の能力評価(レベル判定)申請を促す。登録基幹技能者はCCUSで最高位の「レベル4」の資格... -
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国交省/CCUS能力評価見直し検討、職種ごと柔軟に対応
建設キャリアアップシステム(CCUS)登録技能者の能力評価(レベル判定)制度を巡って、国土交通省が制度見直しを視野に入れた検討を始めた。11日に東京都内で開かれた会合で大澤一夫官房審議官(不動産・建設経済局担当)は「制度を固く持つとい... -
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登録基幹技能者 40職種目に「圧入工」
国土交通省は、建設業法施行規則に基づく新たな登録基幹技能者講習として「圧入工」を4月19日付で認定した(国土交通大臣登録)。40職種目の登録基幹技能者講習となる。講習の実施機関は、全国圧入協会(中岡智信会長、JPA)。圧入工法の普及と施工... -
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国交省/CCUS能力評価、ウレタン断熱と発破破砕2職種を初追加
建設キャリアアップシステム(CCUS)登録技能者の能力評価(レベル判定)手続きに「ウレタン断熱」と「発破・破砕」の2職種が追加されることになった。レベル判定に用いる能力評価基準の策定・認定はCCUSの運用開始時点で登録基幹技能者制度が... -
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全国建築測量協会/「登録建築測量基幹技能者」創設/CCUS職種追加目指す
建築工事の墨出し作業を「建築測量」と名付けた「登録建築測量基幹技能者」が創設される。全国建築測量協会(椛嶋寿彦理事長)が国土交通省の登録基幹技能者講習実施団体の認定を9月に取得する見通し。 2022年度に講習を始め,10年間で計800...











